貢ぐは馬鹿だが幸である

ブロガー、フリーライター

亭主留守の時間を愉しむ

本日、旦那が勉強会の為、お留守番です。いつもは旦那におまかせの洗濯機を、結婚して初めて回す事に成功。

 

ガーガリンが宇宙船に初めて搭乗した時、「地球は青かった」と名言を吐くように、私も「洗濯機は、想像以上に簡単だった。なんだ、ボタン押すだけじゃないか。」と名言を残す。

 

しかし、洗濯の本当に大変なのはここからだ。 

 

そう。洗濯した衣類を干さなければならないのである。

 

物干し竿は二本。いつも、物干し竿だけでは普段の洗濯物が干しきれなくて、残った分は後で干すようにしている。

 

だったら、最初から物干し竿もう一本買えばいいじゃんという話なんだけど、なんとなく「物干し竿、もう一本買うのは勿体無い」気もしており、そんなこんなで買っていない。

 

夜ご飯は、作るの面倒になり、近場のサンマルクでスパゲッティ注文。その後、軽くお腹壊した。迂闊だった。

 

まだ、お腹の調子が完全復活してないのに、不覚にもウィンナーアイスコーヒーなんてものを頼んでしまった。

 

ずっと、お腹の調子悪くて満足にご飯食べられない状況だというのに、かなりチャレンジした方だと思う。

 

そんなこんなで、他にも色々とパソコンで仕事したりしてたら一日が終わってしまった。

 

一日が終わるのは、あっという間だ。

 

ちなみに亭主は、常連のラーメン屋でジャンプを3時間位読んでたみたいで・・・。

 

そんな中、私は「お腹復活なう」とメールを送り「君は、デリカシーなさすぎだよ。ラーメン食べてる時に、なんでお腹壊した話するんだよ。」と、電話で叱られた。

 

それにしても、漫画読みすぎ!